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Winnyで泉州銀行の顧客情報1万3千件と郡山市内の小学校児童138人分の個人情報が流出

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ファイル共有ソフト「Winny」

泉州銀行、顧客情報5万835件がWinny流出
【PDF】泉州銀行のリリース文
泉州銀行(本店・大阪府岸和田市)の同行行員宅の私用パソコンに保存されていた顧客情報1万2835件がWinnyネットワーク上へ流出。流出内容は個人や法人合わせて、00年7月から04年4月にかけて作成された(取引内容など)約3万8千件の顧客情報。
同行が06年3月、個人所有のパソコンに入っている顧客情報の削除を全行員に指示してもこの行員は削除していなかったそうです。
児童の個人情報、ネット流出
教諭夫婦のパソコンから児童合わせて5クラス、138人分の個人情報(氏名と住所、通知表に記入する児童へのメッセージの下書きなど)が流出。
NTTデータ・セキュリティ、情報漏えい対策ソフトの早期導入パッケージを発売
Winny起動制限あり。価格は50ユーザー版が198万円(税別)、100ユーザー版が249万8000円。

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