そろそろ3年半ぶりにPCを購入したいと考えるにあたり、17インチの高性能ノートパソコンが欲しくて探していたところ、今回私の場合はヒューレットパッカードのノートパソコンに行き着きました。
BTO定番である
Dellの方が画面解像度が高かったのですが、値段と性能のコストパフォーマンスを比べた結果、HDD回転数が7,200回転であるHPが決め手になりました。ただ一つ難があり、
HP Directplus(本家通販)で買うと納期が遅く、カスタマイズするとさらに遅くなるようです。
そこで、単体販売かつ既にCPUとHDDが
上位へカスタマイズ済みのツクモで購入を決定。実際に秋葉原の店頭で現物を確認した後、その場で買うと持ち帰るのが大変なので
TSUKUMO ネットショップで購入。店頭でも同価格でした。入金確認メールと同時に速やかに発送してくれたのですぐに届きました。
あと、メモリが1スロット空いているため、価格.com経由で
トランセンド2GBメモリを購入&増設し4GBへ。
32bitOSなので3GBほどしか認識しませんが、追々
RAMDISKなどに活用できます。
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ただのヘッドホン・・・ではなく、片方の目に動画を見るための小型ディスプレイが搭載しているようです。
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日経平均、終値317円安の1万155円 03年12月以来の安値水準
図はSBI証券ツール+私が普段利用するテクニカル指標ら
原油価格の暴騰が頭打ちになった辺りから
サブプライム問題の山場は過ぎたと思っていましたが、最近になって景気後退に加速度を上げている事から事態は相当深刻なようです。今月
米金融安定化法案の修正案が可決されたことでこれまたサブプライム一件落着かと予想していたのですが、残念ながら相場反転にはならず、あっという間にNYの市場が1万ドル割れ、そして本日、日経平均株価も1万を割れました。
2003年当時と比べ遥かに業績を伸ばして安定している企業の株でさえドカドカと投げ売られ、当時の株価水準を相対的に見ても下回るものが発生しています。
これは何を意味しているのかと言うと、大口・ファンドが本気で危機感を感じて次々と市場から撤退している「異常事態」を表しており、従って、そろそろ各国政府らが協力して世界経済後退を食い止めなければならない時が近づいている証拠です。
既に食料品の値上げや減量が一般化しましたが、いずれ私達の生活にさらなる影響が及んでこないかと心配です。

任天堂が新しく「ニンテンドー DSi」を発表したようです。
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