総務省がWinny対策システムに16億円 Winny技術を組み入れた「SkeedCast」
総務省 ウィニー対策16億円 概算要求被害抑止へ技術開発
ウィニー対策システムを開発へ 情報流出を防止 総務省
Winny作者に頼んでバージョンアップしてもらった方が安い・早い・効率的な気がしますが
16億円かけていったいどんな対策をするのでしょうか。具体的な仕組みが分かる人でないと、ただ単にお金をかければ対策できるものとは思えませんが
IIJ、Winnyを応用したP2P型コンテンツ配信「SkeedCast」を本格展開へ
P2Pを利用した「実用的な」コンテンツ配信システムは成功例が少ないのですが、こちらはWinny開発者に助けてもらっているのでWinnyの失敗点・欠点を埋めたしっかりしたシステムになりそうな気がします
■最新のWinny・Share流出事件
中部電力の発電所情報がWinny上に、通算4度目
中部電力サイト:当社火力関係技術資料の情報流出について
担任の私物パソコンのWinnyで卒業生90人の個人情報流出 宇都宮の専門学校
男性職員の私物パソコンのShare介し個人情報流出 板野東部消防組合、団員ら150人分
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