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次世代WindowsOSの正式名称は「Windows Vista」に決定

マイクロソフトの「Longhorn」の製品名は「Windows Vista」に決定
開発コードネーム「Longhorn」で呼ばれてきた次期Windowsの正式名称が「Windows Vista」に決まりました。

米マイクロソフトのWebサイトMicrosoft Windows Vista翻訳
にはWindows Vistaの情報ページが用意されています。
Vistaは、英語の「view」に当たるイタリア語が語源で「未来への展望」といった意味もあるそうでこちらから発表の瞬間を捕らえたビデオを見ることができます。β版については開発者のみ今年8月3日までに触れることができるようですが実際に消費者が製品版を買えるようになるのは2006年になるようです。

マイクロソフトのリリース情報ページ翻訳)で見られるこのポーズはいったい何なんでしょう?
謎のポーズ
投稿者:KM(管理人) 投稿日時:2005-07-24(日) カテゴリー:マイクロソフト このエントリーをはてなブックマークに追加 ツイート

コメント

ゴム

Vistaに決まったのか~。確実にLonghornよりかっこいいですね。
あるPCの本に載ってたんですが、Longhorn時では4GHz~6GHzのCPU、2GB以上のRAM、1TB以上のハードディスク等が搭載されていると言う噂らしいです。Vistaになった次世代Windowsはこれ以上になってるんでしょうかね。
何にせよ、発売が楽しみです。
2005-07-24(日) 14:36:24

KM

現在64bit版のWindows XPが発売されてますが、32bitのアプリが動かないものもあるらしく
互換性などの期待がすべてVistaに託されたです。パソコン市場はこれを機に
転向するはずなので古い型のパソコンの価格が一気に下がるでしょう。
そうするといよいよ一家にパソコン1台が当たり前になるかもしれませんね。
2005-07-24(日) 14:53:41

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